「バカとテストと召喚獣」の木下秀吉

「バカとテストと召喚獣」の木下秀吉ご好評いただいた秀吉大会はこれでおしまい
最後はちゃんと男の娘っぽく描いてみました。私はAT-Xで「バカテス」を見ているので、第7問「俺と翔子と如月グランドパーク」 まで消化してます。この話ではすっかり秀吉くんは普通の登場人物になっちゃって。物足りないぞ!! 第6問「僕とプールと水着の楽園――と、」ぐらいまで秀吉出してやってくれー!それも毎回希望っ!

「バカとテストと召喚獣」の木下秀吉

「バカとテストと召喚獣」の木下秀吉う~ん、かわいいよ秀吉なのでもう一枚。
バカテスのキャラクター原案は葉賀ユイさん。アニメでは結構忠実にデザインを再現していますが、ちょっとだけ、瞳の描き方が固いというか四角系です。瞳の左右が直線的に切られてて大きく見えるものの、ちょっと無表情的。小説阪のほうが柔らかい感じですねー。でもバリバリにグラデーションが掛けてあって綺麗なんだなぁ。

「バカとテストと召喚獣」の木下秀吉

「バカとテストと召喚獣」の木下秀吉AT-Xで見てます「バカとテストと召喚獣」。大沼心監督による「優しい新房」的演出でさらっとかわいいお話です。同じ大沼監督作品である「ef – a tale of melodies」はあまり好きではなかったんですが、こっちは素直に好きw でも第1、2話を見逃してしまってお話の設定が判らないので困ってます。
というわけでこの秀吉が男装の女の子だと思ってた罠w 自分の事を「わし」と呼んだり喋り方もかわいいので描いてみようと調べてみてビックリ。でも余計に好きになってしまい、ああ倒錯の世界へ。