「咲-Saki-」の池田でステップワゴンのCM

「咲-Saki-」の池田華菜ウルトラファミリーをフィーチャーしたホンダの新型ステップワゴンのCMやってるじゃないですか。
(ご存じない方はHonda TV Commercial Informationでチェキラ!)
そこでエースがグッと握り拳を作りながら
「広さだし!」
というのが、どうにも華菜ちゃんを思い出させてしまうので描いてみました。
・・・何描いてんだ、俺。

「咲-Saki-」の南浦数絵

nanpo_kazue01AT-Xでは、まだ全国大会前の合宿に集まってきた所までの放送なんですよ。微妙に話題がズれてますが、お付き合いください。
個人戦で登場してきて、おお、なんだか凄いぜ!レギュラー陣を引っ掻き回すのか!?と思わせた南浦数絵(なんぽ かずえ)です。すっかり「思わせただけ」で終わってしまいました。
何なんだw
今回絵を描くのにWikiで調べてみると、アニメオリジナルキャラ何ですってね。何か大人な理由があるんだろうなぁ。声は「夏のあらし!」のはじめちゃん・三瓶由布子さんです。

「真・恋姫†無双」の張飛

「真・恋姫†無双」の張飛「真・恋姫†無双」を見てると、まぁ台詞の多いこと多いこと。みなさんしゃべりっぱなしですわ。だいたい20分過ぎた辺りから疲れてきますw もう歳ですね(汗
前の日記で「GA」のBGMの話をしましたが、「恋姫†無双」は正反対な楽曲です。すなわち非常に判りやすい!学園祭とかの演劇とかに使うとバッチリだと思います。
さて、今日の絵は本編で一番難関だった張飛(鈴々ちゃん)。あの性格であの声。慣れるまでが大変でしたが今はもう大丈夫。判りやすくてよい娘です。

A-ha、解散す。

A-haは、私の琴線にふれる大好きなバンドなんですよ。
キャッチーで情緒的なメロディーとモートン・ハルケットの歌い上げる歌唱。
曲の所々に入るモートンの「ハッ!」とか「ウンッ!」の唸り声(?)がたまらないんですよ。
CD聴きながらそこんとこだけ合わせて「ハッ!」とか言ったりしてw
日本では洋楽レンタルCDの衰退で、忘れ去られたバンド、
「懐かしい」と前置きされるバンドになってしまった感がありますが、
今聞いてもかっこいいんですよ。
一番好きな曲は、1stアルバムの「Hunting High and Low」の「The Sun Always Shines On T.V.」。
ゆったりと大仰なオープニングから怒涛のメロディー展開!
クルマに乗ってたら気をつけな!?のアクセルオン喚起モード!
モートンの唸り声もたっぷり楽しめる至高の一曲!
みんなもモートンと一緒に唸ろう!

A-ha、解散(BARKSニュース)

「真・恋姫†無双」の諸葛亮

「真・恋姫†無双」の諸葛亮実は前作の無印「恋姫†無双」も見てたんですよ。その設定とキャラデザインと服装で、本能的な部分が「これは見ちゃだめ!」と警報を発してたんですが、余りに見るアニメが無かった時期があって、丁度その頃AT-Xでリピートしてたもんでつい・・・ 同じように「恋姫†無双」を避けていたみなさん。慣れると良いもんですよ(ぉ
この朱里(諸葛亮)の「はわわ!」なんてもう、来た来た!ってもんで、この第二期も楽しみにしてます。

「生徒会の一存」の桜野くりむ

「生徒会の一存」の桜野くりむなんというか見るのがシンドイんですけどがんばって見てます。なんか笑いどころが判らなくて、自虐的ネタをそのままマジで受け取ってしまいますw それから主人公の男子生徒が普通に美形なのが鼻に付く!! う~ん、どこまで耐えられるかなぁ。

「GA 芸術科アートデザインクラス」のナミコさん

「GA 芸術科アートデザインクラス」のナミコさん本作の堀江キャラ・野崎奈三子。ってそういう名前だったのね。他の娘がブレザーを着てる時もシャツ一枚だったりして、ちょっと太めでどうやら巨乳担当のようです。ツッコミ担当なんだけど、イマイチ鋭さが足りないのはやっぱ堀江さんだからかなw この絵のポーズに意味はありません。変なポーズです(汗
GAは何か静かで落ち着き過ぎる気がして、どうしても醒めて見てしまうんですよ。何でかなぁと・・・どうもね、BGMじゃないかと思うんですよ。イージーリスニングというかフュージョン系というか。すごく聴きやすい・・・反面刺激に乏しい。みーんな同じ曲に聴こえてしまいます。もしも「GA」を「らき☆すた」のBGMで作ったら・・・なんて事を考えてしまいます。

「大正野球娘。」の小梅さん

「大正野球娘。」の小梅さんはい、今更ですが「大正野球娘。」最終回のお話を。回を追うごとに面白くなっていった本作ですが、最終回の盛り上がり方は半端なじゃありません!実に気分の良い終わり方でした。私は野球に詳しいわけではありませんが、晶子さんのサイドスローなピッチングフォームとか、守備には必ずバックにフォローのために選手が走り込んでくるなど、心憎い描写と、浪花節的お約束展開(良い意味でw)で思わず泣いてしまいました。特に合唱部の顧問の大口先生のあの台詞!! 思わず大口先生の絵まで描いてしまったこの感動!!ぜひ見ていただきたい、この夏アニメ中必見シリーズです。
ああ、そうそう小梅ちゃんのお父さんも泣かせますよ!・・・描きませんがw
「大正野球娘。」の大口先生

「GA 芸術科アートデザインクラス」のさめちゃん先生

「GA 芸術科アートデザインクラス」のさめちゃん先生ぶっちゃけGAで一番好きだったのがさめちゃん先生。本名は宇佐美 真由実。あのホケーっとしたふんわか感。ギュッと絞って固めればもう一人さめちゃん先生ができそうな感じ(何だそりゃ 実に良いです。このアニメ随一の存在感は今やベテランの南央美さんによるものと言わざるを得ません。
しかし、このキャラデザイン。まつ毛の根元(?)が直線的で逆ハの字に上がっているので、少し怒った感じの表情が付いてしまうんですよ。難しいなぁ(汗

「宙のまにまに」の姫ちゃん

「宙のまにまに」の姫ちゃんとっくに放送は終了してるんですが、とりあえず姫ちゃんイラストと少し感想を。意外と言っては何ですが面白かったです。主人公である朔ちゃんと正ヒロイン(?)の美星は最後まで馴染めなかったけど(ぉ 何といっても脇役陣が良かった。生徒会長のフーミンとこの姫ちゃん、名前も知らない文芸部員と天文ネットワークの近江さんとその他女子部員。おお女子ばっかじゃん。みんな良い娘です。そうか、基本的に「悪人」が出てこないんだなぁ。そうそう写真部の江戸川くんも好きなんだ、声が高木礼子さんだしね!

「GA 芸術科アートデザインクラス」のトモカネ

「GA 芸術科アートデザインクラス」のトモカネGAの沢城キャラ・トモカネ。なんか沢城さん、男の子っぽい役を演じる事が多くなってきてますねぇ。トモカネも男の子みたいだし、トモカネ兄も沢城さん。「うみものがたり」の小島くんもそうだし、ああ「CANAAN」のカナンもそうか。オールラウンダーも面目躍如ですね。でも私は女の子役の方が好きーw

「GA 芸術科アートデザインクラス」の如月どの

「GA 芸術科アートデザインクラス」の山口如月見てましたよ、GA。なんというか笑いどころが読みにくいアニメでした、うむ~。あっさりとミネラルウォーターにしとけばいいのに、わざわざ砂糖を入れちゃった感じ。「美術学校あるある」なら色々できて面白そうなんだけど、この恥ずかしさはなんだ!キャラデザインは可愛いのになぁ。この如月ちゃんの過去に例を見ない眼鏡の位置なんて、ズレ落ちそう危うさが彼女の性格と相まって、なかなか来ますw
声は…ええっ!戸松遥さんだったんだ!なんであんなハスキーボイスの演技なんだろう。今回の日記で戸松さんは呉風ウェブのタグクラウドで、声優さん第5位に上がってきました。ユンユン大会が効いたんだなこれはw

「化物語」の戦場ヶ原ひたぎ

「化物語」の戦場ヶ原ひたぎこのお話を最初に見たときの印象は「斜に構えた男女の難解極まりない話」というものでした。それはもう完全にこの戦場ヶ原さんの99:1比率のツンデレから来てたんだなぁと最終話を見て思いましたとさ。そういう意味で言うと、私は阿良々木くんを随分と誤解していたんだなぁ。
最終回は冒頭の髪をアップにした戦場ヶ原さんに瞬殺!ついでにシャツの袖を折り曲げて二の腕を出したりなんかして実にソソルスタイル!実はこの化物語絵大会は戦場ヶ原さんだけ描かずに終わろうと黒いココロで思ってたんですが、こらはもう描かないといけませんね(汗

「化物語」の羽川翼

「化物語」の羽川翼続く、化物語絵大会。今日は「もしかして出てきた女の子キャラでは一番出番が多かった?」羽川さん。声の堀江由衣さんも、この夏アニメでは出番多かったですねぇ。彼女のデザインで一番特徴的なのは髪型とそれを留めるリボン。そのリボンは細くてピンピン跳ねているので「猫の髭」なんだなぁと思ったのは考えすぎかなー

「化物語」の千石撫子

「化物語」の千石撫子今日は「なでこスネイク」の千石。なんて難しいんだ!この髪型の難しさ、半端ねぇ!ついでに似てないし(汗
さて、千石ちゃんの声は花澤香菜さん。もうこの声があってのキャラな気もしてきますね。この儚げな感じがたまりません。アニメシリーズ中一番描写がエロかったしね!

「化物語」の神原駿河

「化物語」の神原駿河聞きしに勝る「なでこスネイク」編。凄かったですねぇ。紙芝居にもなってなくて、正式版はDVDかブルーレイで! 秋アニメでも勿論シャフト大活躍、頑張って欲しいです。 
本作の沢城キャラ神原。自称レズビアンw でも男にもペタペタくっついてきます。阿良々木先輩、うらやましいなぁ!
しかしこの夏アニメは沢城さんの出ているアニメ、多かったですねぇ。

「宙のまにまに」の姫ちゃん

「宙のまにまに」の蒔田姫AT-Xでも最終回を迎えた「そらまに」。でも録画失敗してまだ見てないんですよ。AT-Xは再放送があるので助かります、はぁ。というわけで最終回の一個前の第11話「それは白い雪のように」の姫ちゃん。
以下ちょっとネタバレ気味なので、見てない方は読まない方がいいかもですよ。
実に見事なラブコメ+プチスペクタルな展開で面白かったですね。吹雪の中の姫ちゃんの遭難度が洒落になってなくてハラハラしましたが、その後の美星とのやり取りで、ちょっとジ〜ンとしてしまったり。
「宙のまにまに」は天文部の話と言うことで、星の描画は相当力が入っていて、もしかしたらアニメ史上ここまで忠実に星空描いた作品は無いのじゃないかと思います。吹雪がやんで姫ちゃんが見上げる夜空には満天の星が輝くわけですよ。その描写が、ぐわーっと魚眼レンズでパンアップする感じで。その星空の迫力、「どうよ??」ってスタッフの声が聞こえるような堂々たるものでした。

「大正野球娘。」の胡蝶ちゃん

「大正野球娘。」の菊坂胡蝶前回の日記で紹介した鏡子ちゃんと同じ13歳。超短距離で足が速い事を川島参謀に見出され、陸上部から引き抜かれた逸材。いかにも一番バッター的選手。ユニフォーム姿の時は、お下げを胸の前に垂らすのが実にかわいいです。声が後藤沙緒里さんという事で、「みなみけ」のケイコちゃん的相談事請負人w こういう役を演じれば天下一品!

「大正野球娘。」の桜見鏡子

「大正野球娘。」の桜見鏡子鏡子ちゃんといえば、巴お姉さまの口車に乗せられて頭数が足りない野球部のために入ってしまった女の子。お姉さま目当てなので、野球への情熱は微妙。はっきり言って外野の「穴」。どうなるのかなぁと思ってたらちゃんとメインの話が用意されてましたね。第10話「私は何をする人ぞ」は今のところシリーズ最高の面白さ!電車の中でPSPで見てたのですが、ニヤニヤしてしまうのと笑いを抑えるのが大変でした。最後にノックのフライをダイビングキャッチした時、バックに流れるピアノの曲と相まって思わず涙ぐんでしまいましたとさ。
そうそう、牧野由依さんも実に良いです。台詞の力の抜け方がたまりませんw