「そらのおとしもの」のニンフ

「そらのおとしもの」のニンフBS11でチェックしている「そらのおとしもの」です。なので第6話 「ナミギワGO!GO!GO!」までしか消化してないんですよ。でこのお話から本格的に登場してきたニンフを描いておきましょう。
本作は高いクオリティの作画をキープしてて、且つ絵作りが湿っぽくてエロイw 登場する女性キャラなんか、もちろん胸でかくて揺れ揺れ。なんて欲望にストレートなアニメなんだ! でも主人公の兄ちゃん(名前覚えてやれよ)の声が保志総一朗さん。これが効いてると思うんですよ。あのエロエロな空間を上手く受け流して冷ましている感じがするんですよね(どんな感じだ)。
ちなみにニンフは胸小さいです。

「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」のリコちゃん

「あにゃまる探偵 キルミンずぅ」のリコちゃん見てますよ「キルミンずぅ」。AT-Xで見ているのでまだ第7話「神浜峠でゾウを見た!?」までしか消化してません。なんかこうスロースターターというか少しづつ面白くなってきました。延々と良い子ちゃんアニメになりそうだったんですが、少しづつ毒が出てきた感じです。
丹下桜さんを擁するコウモリのカノンちゃんもかわいけど、今回は主人公のリコちゃんで。声はマイメロの琴ちゃんでおなじみ悠木碧さんです。かわいい声ですねー。

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」の蘇芳

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」の蘇芳日本の人口の約7割が2クールだと信じていた(ウソ)「DTB -流星の双子-」が、第12話「星の方舟」で最終回を迎えました。マジっすか。ネタバレになるのであまり細かく描きませんが、こう落とすのかー、と。蘇芳やジュライはあれで幸せになったのかな?
誰か詳しい人に説明してもらわないとなぁと思いながらも、来るべき第3期は学園アクションラブコメ「BRITER THAN WHITE」になる!と大胆予想ですw

「我が家のお稲荷さま」の佐倉美咲

「我が家のお稲荷さま」の佐倉美咲こうなったら佐倉さんも描いておきませんとね。地味なんだけど本作の「刺身のつま」。この娘がいてこその「我が家のお稲荷さま」です。隠れ嫁候補No1!
声を担当しているのは鹿野優以さん。どっかで聴いたことがあると思ったら『すもももももも』の九頭竜もも子じゃないですか!
以来あまりメインキャラは演じられてないようですが、もっと出てきて欲しいです。ちょっと素人くさい感じが好きなんだよなぁ。

「我が家のお稲荷さま」のクーちゃん

「我が家のお稲荷さま」のクーちゃんAT-Xでは19話まで進んでいる「我が家のお稲荷さま」です。正直な感想、まだ19話?!って感じです。なんか長いw アニメ全体に流れる雰囲気が「まったり」してて刺激が少ないからかな? 絵もゆる~い感じでなかなか癖になりますw
さて一度は描いておかないとと思ってた天狐空幻(女)をアップしておきましょう。作画が結構かわいかった第19話「お稲荷さま。芋を焼く」のクーちゃんですが、結局芋は食べられずこんなシーンは無し。実際あんなに火がボーボーじゃあかんやろw

「聖剣の刀鍛冶」のリサ

「聖剣の刀鍛冶」のリサ最終回まで見ましたよ「聖剣の刀鍛冶」。最近のアニメらしく、明らかに第二期の準備万端って感じですが(汗 次があるならば、今の倍のペースでお話を進めていただきたいと思いますっ。
さてリサ役は「泣き」の豊崎愛生さんですが、「とある科学の超電磁砲」で佐天さんと電話越しで話す初春の名シーンに引き続き、「聖剣の刀鍛冶」最終回でも素晴らしい「泣き」を披露していました。なんかこう「グシュグシュ~」っと泣きはるんですよ(なぜかここだけ関西弁)。鼻水出てるかもと、感じさせる「泣き」です。

「生徒会の一存」の真冬ちゃん

「生徒会の一存」の真冬ちゃん衝撃の第11話「欠ける生徒会」ご覧になりましたか?第12話で、なんだよ~って感じだったんですがw
しかし、第1話を見たときは「どうしようか」と思った作品で、且つ、この真冬ちゃんが一番とっつきにくいキャラだったんですが、最後まで付き合ってみて真冬ちゃんが一番親しみやすいキャラになってました。堀中優希さんの声も儚げでかわいかった。他の作品でも聴かせてくれるかなぁ。ところでお話的には?最後まで「どうしようか」という感じでしたがw

「にゃんこい!」の住吉加奈子

「にゃんこい!」の住吉加奈子白石涼子さん繋がりで加奈子ちゃん。第11話「フレンズ」のバイトサンタスタイル、かわいいっすなぁ。しかし意味深なサブタイトルで、かわいそうな加奈子ちゃん。
白石さんの声を意識して聴くようになったのは、「ハヤテのごとく!」のハヤテくん役からなんですが、その後女性キャラを演じてるのを聴くと、どうしても違和感がw でも「怪談レストラン」のアコちゃんや前回描いた中学生あらしさんの声を聴くと、これが「まるまるっ」として実に好きなんですよ。

「夏のあらし!」のあらしさん

「夏のあらし!」の嵐山小夜子第10話「昭和ブルース」ご覧になりましたか?はじめちゃんがカッコよかったですねぇ。喧嘩のシーンなんて作画も相当気合が入ってて、見てる方も力が入ります。
このお話ではじめと同じ年齢であろうあらしさんが出てきますが、これが実にかわいい。ホントすごくかわいい。釣り目の姫カット、白石さんの少女声、たまらんですなぁ。

「とある科学の超電磁砲」の木山せんせい

「とある科学の超電磁砲」の木山せんせい同じく第11話に出てきた昔の「木山せんせい」。この頃はショートカットで目のクマもないです。でも性格は同じ感じでボソボソ喋るのも同じ。気持ちいい・・・。
なるべく美人・かわいくに描かないようにしてたのか、目が小さくて眠そう。髪もバサバサで配色も地味。鼻の下が長くて口が下の方に描かれています。
それがまた良かったりするんですがね!
一連の事件の原因になった昔話、生徒たちとのエピソードにずいぶん長い尺を取ってて、弥が上にも感情移入させられます。

「とある科学の超電磁砲」の木山先生

「とある科学の超電磁砲」の木山先生第11話タイトルからして泣ける「木山せんせい」。かわいそ過ぎる!!先生がやっている事は確かに悪いことかもしれないけど、佐天さんは眠ったままだけど、
応援してしまうわな!
「マルチスキル」なんてダークヒーローっぽくて、戦闘姿勢(?)に入る時、ガクッと身体が沈むところがまたかっこいい!
しかし木山先生も御坂さんも、倒れる時の効果音が「ガツッ!」とかいって、思わず「痛っ!」とテレビにツッコミを入れてしまいましたw

「とある科学の超電磁砲」の佐天さん

「とある科学の超電磁砲」の佐天さん第10話「サイレント・マジョリティ」ご覧になりましたか? そうか、そういう事件に巻き込まれるのかの佐天さん。キャラの雰囲気的に初春が事件に巻き込まれて、レベル0の佐天さんが助けるみたいな物になるのかなと思ってたのですが・・・ 今晩の放送分をまだ見ていないので(スティッカム配信してたもんで(汗・・・)、木山先生の企みやら解決したのかなぁ、やだなぁ。
さて、佐天涙子役は伊藤かな恵さん。「大正野球娘。」の小梅さんじゃないですか!そうかぁ、なんか性格がぜんぜん違うキャラだったので気づかなかったなぁw

「けんぷファー」の近堂水琴

「けんぷファー」の近堂水琴第6話「Heimkehr 〜敵か味方か〜」でいよいよ本編に登場してきた水琴ちゃん。いや別に裸エプロンで出てこなくても十分可愛いのでそんなにアピールしなくてもw で、相棒のチッソクノライヌは 「能登麻美子さんのような美しい声」です。贅沢だなぁw
水琴役の阿澄佳奈さんといえば「ひだまりスケッチ」のゆのっちですよ!マジっすか!裸エプロン!!!

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」のジュライ

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」のジュライんで、キコとその友達の被害にあったジュライ。ご覧になりましたか?私は吹き出しましたw
最初「誰?」と思ったんですが、消去法でキャラを消して行くと確かにジュライ。蘇芳が気を失っていた間、あの扉の向こうで何が繰り広げられていたのか、興味は尽きませんw

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」のキコ

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」のキコ第9話の予告編を見た時のうれしさはどうだい?というわけで第1期でも出てた茅沼キコが再登場です。勢いがあっていいキャラですねぇ。ついでにキコの友達(当時描いてましたねー)も出てましたがw 二人ともえらく丸い顔になってて、なんか若くなった感じがしましたね。

「とある科学の超電磁砲」の木山先生

「とある科学の超電磁砲」の木山先生第9話「マジョリティ・リポート」はご覧になりましたか?黒子がもう猛烈にカッコよかったですよね。特にBパートのアクションシーンは作画も良くて力入ってます。
黒子があまりにカッコいいので、あえて黒子は描かずに木山先生を描いておきましょう! 田中敦子さんのボソボソと喋るんだけど、メリハリの利いた綺麗な発音が凄く気持ちよくて、ずーーーーーーーーーっと聴いていたくなります。