「怪物王女」のフランドル

「怪物王女」のフランドル姫の第一家来・人造人間フランドル。体重数トン、消費電力を電気代に換算すると月30万円!
とてもわが家じゃ養えないっす。
描いてたらちょっと表情を付けすぎましたね。ついでに等身も伸びてます。何かポーズを付けようと思ったんですが、普段が直立不動か、両手を前に出して「突撃!」なので、ここは思い切って「死刑」ってしてみました(汗

「怪物王女」の姫

「怪物王女」の姫では今日は姫を。本当はリズが一番のお気に入りなんですが描き惜しみをしてます。pixivの方で「2クール以降は作画が良くなる」と教えていただきました。マジでか!がんばって1クール乗り切ろうっとw

「怪物王女」の令裡さま

「怪物王女」の嘉村令裡怪物王女の能登キャラ、令裡さん。名前を漢字で全部書くと「嘉村 令裡(かむら れいり)」となります・・・まったく読めません!(汗
OPやEDでは顔を見せていたものの、本編に初登場したのは第5話の「血統王女」からです。黒髪+黒制服でディテールがよくわかりませんが、こんな感じかな? 意外と描きやすいキャラです。
アニメ自体は作画はアレですが声優陣の豪華さが凄い。それにキャラクターが揃ってきて面白くなってきましたねー。

コインランドリーで敷布団を丸洗い

我が家に汚い敷布団がありまして、なんとか処理しないといけないと思っていたわけですよ。
処理といえば…
1.洗う
2.買い替える
が考えられるわけです。前に一度敷布団を洗ったことがあるんですが、それはもう大変なんですよ。
方法としては風呂桶に布団を畳んで放り込み、そこに水と洗剤を加えて足で踏み洗い。みるみるうちに水が汚れてきて、なかなか楽しいのですが、いくら踏んでも水の汚れが途絶えない。これではキリがないので漱ぎに掛かるんですが、これがいくら濯いでも濯いだ気がしない。これではキリがないので、栓を抜いて水を踏み出しますが、これがいくら踏んでも水が切れない。へとへとになるまで踏んで、それでもズッシリと重い敷布団を抱えて物干しに向かいますが、脱水仕切れなかった水がボタボタとしたたって、廊下の拭き掃除が大変… と、二度とあんな作業したくありません。
「買い換え」は一番楽な方法なんです。某ニトリで一番安い敷布団約3,000円と激安! でも敷布団は粗大ごみになってしまうので、役場に電話してから出さなきゃいけないという手間があって、面倒なんですよね。エコロジー的にも使い捨てっていうのもね。
というわけで大物洗いができるコインランドリーに持ち込んでみました。30キロっていうから家庭用洗濯機の約4倍の大容量のドラム式洗濯機が800円で俺のもの。洗剤もマシンから自動供給で約40分です。しかしドラムの中でダイナミックにゴロンゴロンと転がる布団を見るのは飽きません。その誘惑を振り切って近所の家電量販店で時間つぶし。物欲で悶々となったところでコインランドリーに戻ると脱水が終わった敷布団が待っています。それを強力な温風を噴出する乾燥機に放り込むこと30分で洗濯完了。乾燥機は10分100円なので、合計11,000円1,100円です。うーん、リーズナボー。
さて、次はどの布団を持って行こうかなー。

「ハヤテのごとく!」のサキさん

「ハヤテのごとく!」のサキさんはい、今回もお約束のサキさん。せっかく作った(?)チョコレートケーキを、持ち前のドジッ娘イベントで床に落とし慌てるサキさん。でもワタルくんの優しげな「グッジョブ」サインが彼女を救うのであったの図。第4話では合わせても1分も出番がなかった感じのサキさんだけど、ツボを抑えた演出で、サキさんファンも、ああ見てよかったお話なんですよ。

「ハヤテのごとく!」のヒナギクさん

「ハヤテのごとく!」のヒナギクさんと言いながらも、ヒナギクさんも描いておきましょう。第4話でも「男らしさ」炸裂!行動も台詞も抜け目がなくて、もう完璧超人です。バレンタインにもらった大量のチョコを消費するのに牛乳が要るという設定辺りが女の子っぽくてかわいいですね。
声の伊藤静さんといえば現在放送中の「バスカッシュ」のでセラ・D・ミランダ役もやっているんですが、ヒナギク役が100倍いいな!あっちは変にエロいから100倍嫌いですw

「ハヤテのごとく!」のマリアさん

「ハヤテのごとく!」のマリアさん昨日に引き続いてハヤテのごとく!第4話のお話。今日はBパートのマリアさん。なにせ作画がかわいいんですよ。元々丸くなったキャラがさらに丸くなってます。後半のハヤテとのチョコレート合戦の辺りなんて、かわいいのなんのって、ハンマーで自分のチョコを叩き潰す(しかも一振りで)ところなんてもう最高。田中理恵さんの心得た声も嬉しいですねぇ。「顔のアップ」も多くて、引きつり笑いしつつ、ジト汗が付きつつ、目尻に涙の3段構えです。
あかん!萌え死ぬっ!!