「ひだまりスケッチ×365特別編」の宮子ちゃん

「ひだまりスケッチ×365特別編」の宮子ちゃん特別編は第2話・前半「赤い糸」が良かったです。水橋かおりさん演じるところの宮子ちゃんの「何気なさ」がいいなぁ。呉風もかくありたい。

「けんぷファー」の美嶋紅音

「けんぷファー」の美嶋紅音クセになると外せなくなる中毒性の高い「「けんぷファー」です。何でそんなに気に入ったのか、よくわかりませんが(汗 そうそう、BGMは実にいいです。カッコいいので注意して聞いてみてください。

それからエンディングの「ワンウェイ両想い」、これもEDアニメからして中毒性がムンムン漂ってますが、このEDを見るたびに何か気分が良くなるんですよ(なんだそりゃ) それから紅音ちゃんには頑張って欲しいです。くじけるなよ紅音ちゃん!
それにしてもセップククロウサギさんが気味が悪い絵になってしまいましたw (文章が適当な感じがするのは眠いからです。それではお休みなさい!)

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」の蘇芳

「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」の蘇芳・パヴリチェンコ見てますよ、「DARKER THAN BLACK -流星の双子-」。しかし今や原作無しでアニメをリリースできるアニメ製作会社ってBONESだけって感じですね。
さて、契約者はみんな「ジト目」に「む」とした口になるので、実に好みです。蘇芳(すおう)のジト目具合もいいですねぇ。
蘇芳役は最近売れまくっている花澤香菜さんです。いよいよリョーコちゃんの時代が来ましたね、ほにほに。

「とある科学の超電磁砲」の固法美偉

「とある科学の超電磁砲」の固法美偉黒子が所属する第177支部の高校生ジャッジメント・固法美偉(このり みい)。凄い名前だなぁ。
第一声を聴いた時、声が植田佳奈さんでちょっとビックリしたんですよ。失礼ながら外観で「単なる通りすがり的脇役」かと思ってました。とても地味でなデザインなんでついw でも落ち着いた年上の人というイメージはバッチリでてて、さらに植田さんのお姉さんな声がいいですなー。ちなみに関西弁ではありませんよ。
うち、ジャッジメントやねん。

「とある科学の超電磁砲」の初春

「とある科学の超電磁砲」の初春飾利今日も第5話の訓練所時代の初春飾利(ういはる かざり)。頭の花飾りが少ないですねー。でもちょっと顔が長くなって幼い感じがなくなってしまいました(汗
声は「歌える天然」豊崎愛生さん。豊崎さんも最近出まくってますねぇ。

「とある科学の超電磁砲」の黒子ちゃん

「とある科学の超電磁砲」の白井黒子第5話「とある二人の新人研修」の黒子ちゃん。ジャッジメント訓練所時代、むちゃくちゃ子供です。すげぇかわいい。でもここまでくると今の黒子の印象がありませんねw 新井里美さんの声だけが頼りです(ぉ

呉風、ザ☆ネットスターでチラッと映るのこと。

ザ☆ネットスターでたまたま映った呉風ウェブの画面7日に放送されたNHKの誇る、超オタク系情報番組「ザ☆ネットスター」の11月号、ご覧になりましたか? あの番組は月に1回しかやらないのでマメにチェックしているわけではないのですが、放送終了後サイトにコメントがあったんですよ。「全国デビューおめでとうございます」・・・えっ?何の話ですのん? 読んでみると、どうやらかーずSPのかーずさんが出てらしたようで、そのサイト更新シーンで呉風ウェブが「出た」らしいのです。
・・・マジですか。
ちょうど7日の深夜に再放送があったので見てみたら、はい。映ってましたよ10月3日にアップした戦場ヶ原さんですよ。
ぬおおおっ!ありがとうNHKのカメラの人とプロデューサーさん!
嗚呼、そして初めましてかーずさん。いつもありがとうございます!
なんて事があっても、呉風ウェブはいつもの営みですw

「けんぷファー」の美嶋紅音

「けんぷファー」の美嶋紅音本作の眼鏡っ娘、美嶋 紅音(みしま あかね)。青のケンプファー。声は最近アニメに出まくっている堀江由衣さんです。堀江さんが声を当てるキャラは妙に凶暴だったり不幸だったりするので怖いのですが、紅音ちゃんの場合は大丈夫そうですね。それからケンプファー状態よりも普通の図書委員さんのほうが100倍かわいいです。彼女の妄想もねw

「けんぷファー」のナツルくん

「けんぷファー」の瀬能ナツル「けんぷファー」もやっとこさBS-TBSで放送が始まりました。色々噂には聞いてましたが・・・いやなかなかw これは意外と私、好きですよ、うん。
近年のNOMAD作品らしく、ちょっとドンくさい絵は脳内作画保管フィルター全開で対処。それよりも無駄に豪華な声優陣が凄い。特にハラキリトラの野村道子さんの破壊力が凄い!最初は誰かモノマネっぽく演じてるのかなと思ったんですが、いやまったくもって「昔の静香ちゃん」w 普通のしゃべりはちょっとお歳を感じさせますが、それを素直に出した「どっこいしょ」などはもう最高に萌えます。その他「臓物アニマルシリーズ」には信じられない声優が目白押しみたいなので実に楽しみです。
さて主人公のナツルくんは井上麻里奈さんですが、久しぶりの「か弱い」井上麻里奈さんが聞けるので、こちらもお楽しみですね。

「にゃんこい!」の水野さん

「にゃんこい!」の水野楓本編のメインヒロイン水野楓。天然系美少女で、これでもかという丸い目でまつ毛がピンピン立ってます。
「にゃんこい!」は先週からBS-TBSでも放送がはじまりましたね。MBSで始まったのに気づかなくて、第1話だけ見逃してたので助かりました。水野さんは学校では後ろ髪を上げているので、「ああ、これはシリーズ中盤で髪を下ろした姿が見られそうじゃわい」とホクホクしてたら、Bパートでいきなりでてきましたね。気前がいいなぁw

さぁー!お姉さまもおかぶりあそばせ!

「とある科学の超電磁砲」の黒子ちゃん今日は第4話「都市伝説」の黒子ちゃんを。
って頭部だけかよ! なかなかスペクタクロなエンディングでしたねw
さて、声の新井里美さんは最近では「大正野球娘。」のカートランド先生役。一音一音丁寧に発音する感じで華やかな声ですねぇ。

「とある科学の超電磁砲」の黒子ちゃん

「とある科学の超電磁砲」の黒子ちゃん黒子ちゃん役の新井里美さんの声が炸裂する「とある科学の超電磁砲」です。クセがあって、良い声ですねぇ。佐天涙子の「けいおん!」の澪ちゃん的キャラデザインも容赦なくて、御坂美琴も今や脇役(の勢い)ですな!

「咲-Saki-」の国広一

「咲-Saki-」の国広一AT-Xでも最終回を迎えた「咲-Saki-」です。が、最終回みてません。なんかもったいなくって。というわけで第24局のパジャマ姿のはじめちゃん。髪を下ろしてリボンを外すとほっぺの星だけが彼女を判断できる材料にw でも珍しい格好だったので描いておきましょう。

「生徒会の一存」の真冬ちゃん

「生徒会の一存」の椎名真冬なんのかんの言いながら描いてる「生徒会の一存」、今日は”腐女子”の真冬ちゃん。
第4話「創作する生徒会」の前半パート、杉崎くんが生徒会長の命で小説を書かされる話、面白かったですねぇ。やっぱ男は振り回されて酷い扱いされないとね!(ぉ
やっと慣れてきたのもあるんですが、押し付けがましく無くなってきたかなと。後半のプロモビデオ話は相変わらずな感じでしたけどw
思うに「生徒会の一存」は最初からメンバーが揃っていて、出来上がっていた世界から話が始まりました。だから視聴者である私は「生徒会」という仲良しグループの輪の中にいきなり放り込まれた感じで、そのノリに「引いて」しまったんだなぁと。逆にメンバーが一人づつ揃ってくるお話、例えば「ハルヒ」とか「けいおん!」とかは、「あの子はこういう趣味、この子はああいう趣向」が順番に判ってくるので入り込み易いですね。

「CANAAN」最終話のユンユン

「CANAAN」最終話のユンユン最終回、ご覧になりましたか? ユンユン、カッコ良かったですねぇ!特に能力はないんだけど、その力業!その根性!見てる方も力が入ります!
なんというか「CANAAN」は、途中から彼女達は自分たちの世界に行ってしまって、私なんかは只々傍観するのみ。置いていかないでぇ! でもユンユンだけは最後まで判りやすくて、やっぱいいなぁ。

「生徒会の一存」の藤堂リリシア

「生徒会の一存」の藤堂リリシアまさかの能登キャラ、藤堂リリシア。
第3話の冒頭で地獄少女のパロが入るんですが、そこでちょっとだけ声がでてくるんです。
おっ?能登さん?それとも出演声優の声色かな?? って思ってたら、ご本人で本編のサブキャラでしたか。
・・・ハッキリ言って存在感ありすぎで、他のキャラクター食っちゃいましたねw

「咲-Saki-」の池田でステップワゴンのCM

「咲-Saki-」の池田華菜ウルトラファミリーをフィーチャーしたホンダの新型ステップワゴンのCMやってるじゃないですか。
(ご存じない方はHonda TV Commercial Informationでチェキラ!)
そこでエースがグッと握り拳を作りながら
「広さだし!」
というのが、どうにも華菜ちゃんを思い出させてしまうので描いてみました。
・・・何描いてんだ、俺。

「咲-Saki-」の南浦数絵

nanpo_kazue01AT-Xでは、まだ全国大会前の合宿に集まってきた所までの放送なんですよ。微妙に話題がズれてますが、お付き合いください。
個人戦で登場してきて、おお、なんだか凄いぜ!レギュラー陣を引っ掻き回すのか!?と思わせた南浦数絵(なんぽ かずえ)です。すっかり「思わせただけ」で終わってしまいました。
何なんだw
今回絵を描くのにWikiで調べてみると、アニメオリジナルキャラ何ですってね。何か大人な理由があるんだろうなぁ。声は「夏のあらし!」のはじめちゃん・三瓶由布子さんです。

「真・恋姫†無双」の張飛

「真・恋姫†無双」の張飛「真・恋姫†無双」を見てると、まぁ台詞の多いこと多いこと。みなさんしゃべりっぱなしですわ。だいたい20分過ぎた辺りから疲れてきますw もう歳ですね(汗
前の日記で「GA」のBGMの話をしましたが、「恋姫†無双」は正反対な楽曲です。すなわち非常に判りやすい!学園祭とかの演劇とかに使うとバッチリだと思います。
さて、今日の絵は本編で一番難関だった張飛(鈴々ちゃん)。あの性格であの声。慣れるまでが大変でしたが今はもう大丈夫。判りやすくてよい娘です。

A-ha、解散す。

A-haは、私の琴線にふれる大好きなバンドなんですよ。
キャッチーで情緒的なメロディーとモートン・ハルケットの歌い上げる歌唱。
曲の所々に入るモートンの「ハッ!」とか「ウンッ!」の唸り声(?)がたまらないんですよ。
CD聴きながらそこんとこだけ合わせて「ハッ!」とか言ったりしてw
日本では洋楽レンタルCDの衰退で、忘れ去られたバンド、
「懐かしい」と前置きされるバンドになってしまった感がありますが、
今聞いてもかっこいいんですよ。
一番好きな曲は、1stアルバムの「Hunting High and Low」の「The Sun Always Shines On T.V.」。
ゆったりと大仰なオープニングから怒涛のメロディー展開!
クルマに乗ってたら気をつけな!?のアクセルオン喚起モード!
モートンの唸り声もたっぷり楽しめる至高の一曲!
みんなもモートンと一緒に唸ろう!

A-ha、解散(BARKSニュース)