「アスラクライン」の嵩月奏

「アスラクライン」の嵩月奏どうにも作画が安定しない、というか下降したままのアスラクラインです。う〜んこのまま最後まで行っちゃうんでしょうか。1、2話辺りは作画が良くて、あの独特のキャラデザイン(口の位置が低いとかw)がクセになりそうだったんですが、今はあの口の低さがアダになって・・・
それでも第8話はアニア・フォルチュナ・ソメシェル・ミク・クラウゼンブルヒ(ニアw)が初登場した回で結構よかったですね。
よっしゃ!このまま踏ん張れ!アスラクライン!